2014年10月の記事

失敗からの贈り物

2014年10月31日(金)15:08

こんにちは!

 

今日はハロウィン。10月になると街のあちらこちらで、オレンジ、クロ、ムラサキといった色彩が目につくようになり、ハロウィンはすっかりこの時期の風物詩となった感があります。

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ハロウィンの仮装で来てくれたお友達です。

 

 

さて、先日知人と話をしていると、日本三景の一つ東北の松島に行った時のことが話題になりました。

そこへは、以前にも言ったことがあったが久しぶりであることもあって、事前に乗換検索で「松島」と入力して行き方を調べて電車で出かけたそうです。

でも、松島の駅を降りると以前とは雰囲気が違いすぐに、間違えたことに気が付いたそうです。以前は、松島ではなく、近くを走っている違う路線の「松島海岸」という駅を利用し、今回もそちらから行きたいと思っていたそうです。

少し落ち込みながらも、そちらに向かって移動していくと、知人は全く知らなかったそうですが、途中に小高い山がありそこに見晴台が設置されているのを発見したとのこと。そこからは松島湾を一望でき、大小の島々が配置された絵葉書のような美しい松島の風景を見ることができたそうです。

 

自分の想定通りに間違わずに最初から松島海岸に行っていても楽しめただろうと思うし、今回間違ったと分かった時は失敗したと思ったけれど、一方で自分では思いもよらない素敵な経験ができたと話していました。

 

よく言われていることですが、物事は失敗せずに想定通りいくことが良いばかりではないのですね。時が過ぎて振り返ってみないと何が幸いするかは本当に分かりませんね。

 

そして、今日SHIPには、昭和女子大学福祉社会学科の3年生で、将来保育士になることを目指している学生さんが実習に来ました。

居合わせたお子さんたちを抱っこしたり、親御さんたちとお話したりさせていただきました。

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それから、学生さんたちと手遊び、パネルシアター、紙芝居を楽しみました。

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いろいろとたくさんの経験を積んで、人間味豊かな保育者となっていかれることを願っています。

居合わせたご利用者の方々、ご協力ありがとうございました。

 

 

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ご利用者のママ通しで、おんぶ紐の使い方を教えあわれていらっしゃる場面もありました。

おんぶが出来ると家事をするときとかに楽ですよね、という声も聞かれました。

両手が使えて視界も開けるので、時と場合により抱っこと使い分けが出来るといいですね。

裸足のすすめ

2014年10月30日(木)14:28

こんにちは

秋らしいお天気ですが、朝夕は寒くなってきました。昼間と夜の温度差もあり、何を着たらよいか迷う時期でもありますね。足元も冷えてきて靴下やレッグウォーマーが必要になってきました。

SHIPではお子さんの靴下を脱がせて遊んでと声をかけています。畳マットやフローリングの床が、靴下をはいていると滑りやすいので、裸足でとお声をかけていますが、じつは他にももっと色々裸足の効用があるのです。

靴や靴下を履いていると、ほとんど足の指を使わず、足裏の筋肉も衰えます。しかし、裸足になると足の指が開放されるので、歩行時などに自然と足指を使うようになります。足の指と足裏の筋肉はつながっているので、足指を有効に使うことで足裏の筋肉も鍛えられます。また、足裏全体を効率的に使うようになるので、歩行時の負担も少なくなります。ほかにも、足の指が使われていないと重心位置がかかとに寄ってバランスが悪くなりやすく、結果、左右の脚の長さも違ってきて、骨盤のゆがみを引き起こし、背中までゆがめることもあるようです。

自分たち大人と同じように、あかちゃんも寒いかもしれない、と靴下をはかせたくなりますが、裸足の生活はいいことがたくさんあるのです。

 裸足のメリット
・足が強くなる
・足の筋肉が鍛えられる
・歩行の姿勢が良くなる
・脳が発達する
・運動神経が発達する
・免疫力が上がる

他にも偏平足の予防にもつながると言われています。
扁平足とは簡単に説明すると、土踏まずにあたる部分のタテヨコのアーチがなくなることをさします。このアーチの役目は医学的に充分解明されているわけではないようですが、振動や体重のストレスを上部に伝えないための、クッションかサスペンションの働きをするものと考えられています。このアーチの頂上の部分と地面との距離が減じたものを医学的に扁平足というそうです。
その扁平足を予防するために、土踏まずにあたる部分にアーチサポートのついた靴を履く人や、また足内筋を鍛えるために、足の指で床に落ちているタオルをつまむ運動を繰り返す人もいるようですが、慶應義塾大学病院整形外科井口講師は「それぞれ悪いことではありませんが、どちらも万能といえるものではありません。むしろ幼い頃から裸足(はだし)で遊ばせるのが、足内筋を鍛えるのに役立ちますからお勧めします。」と、語っておられます。

裸足でいると、足の裏が刺激され、自律神経が発達します。自律神経が発達すると、大脳が刺激され、脳が発達するのです。また、ハイハイやつかまり立ちをする際にも裸足だと滑りにくく安定します。

裸足で遊ばせましょう。
寒い季節の外出の時はさすがに裸足というわけにはいきませが、部屋の中では、なるべく裸足で過ごさせましょう。また、いつも踏みしめている家の床以外の刺激を与えることも、脳にとってとても良いのです。
温かい季節は芝生で遊ばせたり、水に足をつけてあげたりして、いつもと違う刺激を与えてあげ、色々な肌触りを足で感じさせてあげましょう。

家族みんなが裸足で過ごす日や、裸足で遊べる家以外の場所があるといいですね。SHIPでも裸足でたくさん遊んでくださいね。(子どもだけでなく、大人にとっても裸足は脳にとてもよいものです。)

 

今日のSHIPのお友だちです!

はじめましてのお友だちがたくさん来てくれました。

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学園全体避難訓練を実施しました!

2014年10月29日(水)14:43

こんにちは。

本日、お昼前に学園全体で、地震を想定しての避難訓練を行いました。SHIPからの参加は、1組の親子さんでした。用事が重なり、訓練開始と同時に帰宅された4組の方たちも、途中までは一緒に動いてみました。

 

お子さんとご自分の身を守りながらの避難は、とても大変なことです。普段やったことのないおんぶをして、知らない場所で、いろいろな判断をしながら動かなくてはならない状況になります。訓練とはいえ、動いてみると、こうしてみよう、これは準備しておかなくてはという気づきが出てくると思います。毎月1回、避難訓練を行なっている私たちも、実施するたびに、気づきや改善点が出てきます。

 

毎日の生活を過ごしていくことで大変でしょうが、自宅と外出先での避難を想定して、家族で話し合っておくこと、準備しておくことを確認する時間を持っておくとよいのではないでしょうか。

 

何をどのように準備しておくか、よくわからない、心配だなと思われる方は、来室がてら声をかけてみてください。ご一緒に考えることができると思います。

 

今日の様子です。頑張ってみました!

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おんぶで頑張りました。

避難通路、避難場所を確認し、無事に到着です。

 

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大勢の仲間たちと経験してみました。

 

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今日の様子から感じたこと、学んだことを活かして

              楽しい日々を過ごしたいですね。

 

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さあ、大きい仲間たちは、午後のお勉強です。

がんばって〜!

第7回子育て講座「これから10年間の子育て」

2014年10月28日(火)12:22

こんにちは。

今朝は、ぐっと冷え込み薄手のロングコートを羽織って出勤している人を多く見かけました。

おでかけひろばSHIPでは、第7回子育て講座「これから10年間の子育て」を行ないました。

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お話ししていただいたのは、昭和女子大学の石井正子先生です。

まず、子どものために、両親が心身ともに健康でいることが何より大切とのお話しから始まりました。

子育てにとって夫婦の関係性が大切であるお話を中心に、先生ご自身の子育てや夫との関係など具体例をあげてお話しくださいました。

お互い完璧を求めず、少し足りない部分を補いあう方がお互いを必要として助け合えること、他者は決して変えられないので、自分を変えるよう心がけていく。自分が変わると関係が変わってくる。

夫も 子どもも 自立のためには「生活の構造化」が必要。

家のなかで、誰もが手に取りやすく、使いやすい生活環境を整えることなど、自分しか分からない状況を避け、誰もが行動をおこすチャンスを与えること。

夫婦のどちらかが我慢し続ける関係は、破綻をきたす場合もある。 親だけでは足りない部分は、できるだけ多くの人の力を借りること。

家族の誰かがバランスをとって(アルコール中毒、非行など)「共依存」にならない程度に、揺れ動く程度のバランスをとりながら心身の健康な部分を増やしていく。

父親と母親の仲が良く、安定した家族を作れるとしたら、それは何よりの子どもへのプレゼントです!

お父さん、お母さん大好きの土台作り、心の基礎を作る これから10年間 を夫婦でよく話し合い、子育てしてほしいと思います。

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学生さんが講座の間、ボランティアにきてくれました。

 

高校生を迎えて

2014年10月27日(月)14:06

こんにちは!

 

このところ、朝晩の気温の変化が大きいだけでなく、前日との気温差も大きい日があり何を着たらいいのかしらと迷ってしまいます。

簡単に来たり脱いだり出来るものでこまめに調節していきたいですね。

 

今日はSHIPで昭和女子大学附属高校の3年生で「保育」を学んでいる生徒さんたちが実習を行ないました。

 

現代では子育ての伝承が難しく、誰もが育ちの中で幼子ましてや0歳の赤ちゃんに接したり腕にだいたりする機会が持てなくなっていると思います。

そして、実際に子育てをスタートさせている親御さんから子育てに関することやお子さんの成長発達についてなどを聞くことが出来る機会もなかなか得ることが難しいことと思います。

 

居合わせたご利用者の方々は快く生徒さんにお子さんを抱かせてくださったり、一緒に遊ぶなどの関わりを持たせてくださいました。

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生徒さんたちにとっては、自分の腕を通して伝わってくるぬくもりや重み、一緒にすべり台などで遊んだこと、少し先輩の女性がママとして在る姿などから様々な思いを持ったことと思います。

また、自分の幼かった頃に思いをはせ、自身の育ちをふり返る機会にもなってくれるのではと思っています。

 

ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

来月も高校生が実習に来ます。その折には、どうぞよろしくお願い致します。

たくさん遊んでますか

2014年10月26日(日)14:48

こんにちは!


今月は、運動会、遠足、ハロウィン、お芋堀りと秋ならではの楽しみがめじろ押しです。


先週幼稚園のお芋堀りに行ってきました。園児たちが楽しみにしていた畑に入り土の表面を手で掘るとお芋が顔を出してくれました。そこからお芋を堀り出すのは中々容易ではなく根っこが深いと特に大変でした。
普段砂遊びを積極的に遊んでいるなと思える子は、ガリガリと上手にお芋を動かしながら掘っているのですが、土遊びが汚いから苦手とか、虫が側に来るから“イヤー”と、消極的と思える子は土をなでているだけだったのでこの差にちょっとびっくり。
遊びの経験が足りないなということを目の当たりにしてきました。


その後、近所に住んでいる来月2歳を迎える男の子のお母さんに会ったので、お芋堀のその話しをすると、私もあまり砂場には連れていってないです、汚れるのはちょっとねー、週2回行ってる保育園で公園に連れて行ってくれるし砂場でも遊ばせてくれるからいいかなと思ってるんです、と。
保育園に感謝ですね…と笑っていましたが。
小さい時から保育園で経験できるのはとても有り難い話しですが、家族でお父さんお母さんと一緒に遊ぶ楽しさはまた別です。

親が砂や土でお山を作って楽しいねーと遊んであげたら子どもはそれが好きになっていきます。
元々子どもは自然の中で泥んこになって遊ぶことが大好きです。その経験をしてきた子どもは様々なことに積極的で意欲的と言われています。

子どもは生活すべてが遊びです。乳幼児期にたくさんの遊びを経験して意欲的に育っていって欲しいなと思います。

 

今日のSHIPの様子♪

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初めまして!SHIPのおもちゃに夢中です!

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ピアノ遊びに夢中です!

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ママとの遊びに夢中です!

 

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パパの遊びに夢中です!

 

 

ふたごの会

2014年10月25日(土)14:58

こんにちは。

気持ちのよい秋の土曜日となりました。外を歩くと、自然の移り変わりを感じ、心が和みます。

今日はふたごの会を行いました。
SHIPでは初めてのふたごの会です。ママたちからふたごの交流の場があったら嬉しい!という声があがり、開催に至りました。
今日は、ふたごならではの「どうしてますか?」「どうしたら良いでしょう?」「こんなことしてます。」「こんなことは?」などなど、日頃から気になっていたこと、聞いてみたいことなど情報交換しながら話し合う時間を持ちました。

どんなところで遊ばせているか。離乳食の与え方。生活リズム。オムツはずれ。言葉のことなどについての話題が出ました。
公共の乗り物に乗るのもふたりだと周りから嫌な顔をされてしまったり、気が引けてしまうと苦労話も共有できていたようです。

次回は11月19日(水)の14:00〜14:40の予定で行います。
ふたごちゃんのご家族、ふたごちゃんを出産予定のかた、ぜひお出かけになってみてください。お待ちしています。

 

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みんなで大きくなろうね!

赤ちゃんと話しを

2014年10月24日(金)15:31

こんにちは。

秋らしい、久しぶりの良いお天気に恵まれました。

保育園や幼稚園では、運動会もバザーも終わり、園の行事もほっと一息つく頃でしょうか。これからは、発表会、お遊戯会などに向けて、1年間の保育の充実期とも言える時期にあたります。

朝早く目覚め、たくさん身体を動かし、たくさん食べて、お友だちとの関係性もぐっと強まる時期。

大人もお子さんからのパワーをもらいながら、一緒に成長していきたいものです。

おでかけひろばには、毎日たくさんの赤ちゃんが遊びにきてくれます。

うぇ〜ん、うぇ〜んと泣き続ける赤ちゃん、帰りたくない!と泣き叫ぶ赤ちゃん、どうしようかと困ってしまう時、いつもと違うはっきりした声を出して、赤ちゃんの名前を呼びながら語りかけてください。最初はびっくりした表情でこちらを見ますが、状況に応じた話をしていくと話しが伝わり、次第にニコニコした表情に変わっていきます。

話しをして安心感をもたせ、通じ合う関係性を赤ちゃんの頃から大切に作っておくと、イヤイヤ期になっても、子どもは大人の語りに耳を傾け、様子が伝わっていくものです。

「まだ分からないから」、ではなくお子さんとしっかり話しをしていくことは、毎日の生活の中でとても大切なことです。

お母さんお父さんの気分を変えたいときも、どうぞいつでもいらしてくださいね!

 

今日のおでかけひろばの様子

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親子で遊びうた

2014年10月23日(木)16:34

こんにちは!

 

今日は朝から不安定なお天気ですね。今朝は暖房をつけようかと思うくらいの寒さでした。
明日からはまた秋晴れの良いお天気になるようです。
この寒暖の差で体調を崩さないように注意したいところですね。

 

今日は14:00から三茶おしごとカフェの職員の方による「お仕事相談」を行いました。
じっくりお話をされていた方もいて、有意義な時間となったようです。
お仕事相談はまた来月も予定されていますので、どうぞご利用ください。

 

15:10から15:40まで鳩ぽっぽ保育園の園長先生による出前保育、「親子で遊びうた」を行いました。

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ギターを持った先生にみんな釘付けになり、いろいろな歌でママとのふれあい遊びを楽しみました。
途中、SHIPのスタッフも参加しみんなで一緒に楽しい時間を過ごすことができました。

 

今日のSHIPの様子です。

ママと一緒にいないいないばぁ〜!

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次は何だろう♪とみんな集まってきました。

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あかちゃんチームもみんなで楽しんでいます。

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明日もまたお待ちしております。

 

子どもを育てましょう

2014年10月22日(水)14:21

こんにちは。

今日は、朝から雨が降り続き、気温も下がってきています。急激な季節の変わり目で、体調を崩しやすいときですが、あたたかくして過ごしてください。

おでかけひろばSHIPでは、今日は子どものうたが流れていますよ。

さて、今日は赤ちゃんとお母さん、おばあちゃまが3人で遊びにきてくれました。

初めておでかけひろばにいらしたおばあちゃまが第1声、「私の(子育ての)時にも、こういう遊び場があったらよかったわ〜」とつぶやかれました。

1歳を過ぎ、活発に動き始めるお子さんをご覧になりながら、「うちの子は、もっと動いて大変だったわ!もう、公園に行ってもすぐどっかいっちゃうし、お友だちのものをみんな取っちゃうし。いやぁ〜大変なんてもんじゃなかったわ。でも大人になったら、動きまわらなくなったわね。ははは。」と、先輩ママの頼もしい子育ての語りに励まされる時間がありました。

暑い暑い夏に、汗だくで公園に毎日連れていったこと、寒い寒い冬に公園に遊ばせに行ったこと、追いかけまわしベビーカーに乗せるのも一苦労・・・ママ・パパたちは、いつの時代もそんな風に子どもと関わりながら毎日を過ごしていることに変わりはないようです。

子どもを守り育てていくこと。いつの時代も、大人たちみんなの大切な役割です。

1人で子育てしているママやパパがいたら、ぜひおでかけひろばをご紹介くださいね!

今日のおでかけひろばSHIPです

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おでかけひろば SHIP

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